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「コンタクト代、地味に高い…」そんな乱視・近視の方に人気の定額制コンタクト「dicon(ダイコン)」。本当に安いのか、料金・評判・デメリットを正直にレビューします。
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diconとは?
diconは、毎月一定額でコンタクトレンズが自宅に届く定額制(サブスク)サービスです。とくに乱視用1dayに対応しているのが大きな特徴で、買い忘れの心配もありません。
料金(ここが安い)
- 乱視用1day:両目60枚で月額3,100円(税込)(初回のみ年会費3,000円)
- 近視・乱視の組合せプラン:月額2,500円(税込)
- 単品購入と比べて年間17,400円もお得(CMをやめて中間コストを削減)
メリット
- 追加料金なしで毎月届く(買い忘れゼロ)
- レンズの不調・破損は新品と無料交換
- 度数が合わなくなっても変更OK
- 毎月届く仕組みなので解約も気軽
デメリット・注意点(正直に)
- 使用量が少ない人は割高になることも(毎日使う人向き)
- 乱視軸が180°以外・強度乱視の方には不向き→申込前に度数を確認
こんな人におすすめ
- ✅ 毎日コンタクトを使う(とくに乱視用1day)
- ✅ 買い忘れ・まとめ買いが面倒
- ✅ コンタクト代の固定費を下げたい
まとめ
diconは、「毎日コンタクトを使う人」ほどお得な定額制サービス。乱視用1dayに対応している数少ないサブスクです。自分の度数が対応範囲か確認したうえで、検討してみてください。
🐤 ひよこ社長|マネーライフ研究所
FP1級保有。お得なサービスをメリットもデメリットも正直にレビューしています。
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